先輩社員の声

現場のリアルな声をお届けします!
  • 法人営業部 マネジャー古屋嘉和
  • メリーメイド事業部駒沢彩代
  • ビジネスサービス部門笠原健太
  • 事業責任者兼エリアマネージャー上杉優太
  • 法人営業部大塚純子

法人営業部 マネジャー
古屋嘉和 先輩

「日本一のサービス」をモットーにしています。

≫ 今の仕事はどのようなものでしょうか?

法人営業部では日本や世界の一流企業を中心に、新たなビジネスパートナーとしての提携や契約を取り決める活動を行っています。お客様がダスキン商品やサービスを活用していただきながら、自社ビジネスの展開にお役立ていただいています。提案次第では大幅な経費節減や集客効果が期待できます。
活動エリアは各企業の本社機能のあるオフィスが中心なので、千代田区・中央区・港区・渋谷区です。すべてが新規案件となりますので難しさを感じることも多々あります。ただ契約が決まれば、一都三県・現場での打ち合わせや納品で飛び回り、楽しさや充実感は抜群ですね。

≫ 「営業」に良いイメージがないのですが・・・

営業とは「売る」仕事ではないんです。「会社の業績のため」に働くことでもありませんね。
営業とは「しあわせ」をお客さまにお届けする仕事だと思います。わたしたちはお客さまと自分の周りにいる人たちを「しあわせにするため」に働いています。
わたしたちは株式会社ダスキンのコンシェルジュ(総合窓口)として、問題の解決のため全力を尽くします。もしわたしたちがその問題を解決できれば、お医者さんのように高尚なことをしたことになりますよね。
結果として新たなビジネスパートナーなり、関係するすべての人をしあわせにしてゆきます。もちろん、家族や自分も恩恵にあずかり、最もしあわせな職業となると感じています。

≫ ダスキンほづみの魅力は何でしょうか?

ダスキンほづみは「一人一人が経営者」であるかのように、自主性を大切に考えて自由度が高い会社だと思います。様々なアイディアを持ち寄りながら「日本一のサービス」をモットーにしています。
一人一人を大切に考える社風は、個人を駒と考えるような組織とは大きく異なります。それぞれのしあわせを尊重してくれるのでさまざまな働き方があるのも魅力ですね。

≫ 入社を検討している方に一言

ダスキンほづみに入社して15年になります。山あり谷ありでしたが、いろいろな方々にたくさん支えられてきました。子供も2人元気に成長していてとても幸せです。ダスキンほづみで働かせていただき、心から感謝してしています。
仲間になるみなさんをお待ちしています!




メリーメイド事業部
駒沢彩代 先輩

仲間になるみなさんをお待ちしています!

≫ なぜダスキンほづみに入社しようとおもったのですか?

一番は社員の方の人柄です。
今の上司である店長の桑名に惹かれたというのが大きいと思います。
言葉にすると難しいのですが、何というか裏表がなく、良いところは良いといってくれて、悪いところは悪いとしっかりと言ってくれるところがとても信頼出来て、こんな人たちと一緒に働きたいと思いましたね。

≫ 現在の仕事内容を教えて下さい

今は現場の仕事と、営業所運営の業務を半分ずつしているような状況です。現場の仕事で言うと、お客様のお宅へお伺い掃除や洗濯といった家事全般をお手伝いしたり、ダスキンの業務用の洗剤を使ってレンジフード、浴室などをきれいにしたりといった業務がメインです。
また、営業所の運営業務に関しては、商品発注、お客様対応、売り上げの管理、パートさん達の管理といった業務をしているような状況です。
入社して1年目はまずは会社のことやサービスのことを覚えないといけないので、実際に自分がお客様先でお仕事をすることが多かったですが、2年目からはどちらかというと営業所の管理業務が増えた感じですね。
また、最近新人も入社をしてくれたので、新人への指導や教育もしています。
基本的にはお客様先でのお掃除などは、契約社員の方やパートの皆さんがやることが多いので、最初の1年目は現場を経験したあとに、営業所の管理や人のマネジメントといった業務が増えていくようなイメージですね。

≫ 入社後のギャップは何かありましたか?(良い点・悪い点)

実際に仕事を始めてみて、商品のことや掃除の方法など覚えることが多く、そこは大変だなーと感じました。
お掃除とかは特に各家庭ごとにそれぞれ状況が違ったりするので、その現場現場に合わせて対応をしていくというのが慣れるまでは少し大変でしたね。
また、思ったよりもスピード感が早いなとも思いましたね。
私はまだ2年目なのですが、営業所の運営業務を任せてくれたり、新人の教育をさせて頂いたりしています。
ジェイックを卒業した同期と比べてみても、かなり早い段階から色々な事を任せて頂けていると感じます。
まあ、その分大変なところもありますが。笑
後は、私自身の成長の為に多くの投資をしてれるんだなというのは正直良い意味でギャップだったかもしれません。
上司の桑名も、よく、「こんなセミナーとかあるけどいってみる?」と声かけてくれます。
実際に今私はジェイックのリーダー研修に出席させてもらってるのですが、そこでもたくさん勉強させてもらっているので、これは本当にありがたいことだと思います。
他には、社員の人たちがみんな楽しそうに働いているというところですかね。ギャップとは違うかもしれないですが。笑
ダスキンほづみ自体が楽しく働こうという理念を掲げているのですが、実際にイキイキと仕事をしている人が多いなというのを入社してから感じました。

≫ 仕事のやりがい・大変なところはどんなところですか?

大変なところで言うと、先程も言いましたが、覚えることが多いというところです。
まあ、これはどの会社でも同じかもしれませんが・・・。
あとは、お客様先でのお掃除などに関しては、体を動かす仕事になるので体力的には少し大変かもしれないですね。
例えば、夏場は熱い中作業をしたりすることもありますからね。
逆に、仕事のやりがいでいうと、お客様から直接感謝をされるということが一番です。
お掃除とかってわかりやすくて、目に見えて良くなったことがわかるじゃないですか?
汚かったところがきれいになったりとか。
だからこそ、それを見てお客さんが喜んでくれて、「本当にありがとうございます!」って感謝してくれるんですよ!
自分がやっている仕事が誰かの役に立っているという実感っていうのは、仕事をする上でのモチベーションになりますからね。

≫ 仕事で忘れられないエピソードなどがあれば教えて下さい

1年目に担当したお客様がいたんですが、お掃除が終わった時にすごい喜んでくれて、「ぜひまたお願いします!」って言ってくれたんですよ。
その時は私も嬉しかったですが、多分、社交辞令だろうなくらいにしか思ってなくて。笑
で、またある程度期間が空いて、またそのお客様からお問い合わせがあった時に私が対応をしたのですが、その時に、「前回やって頂いたこと覚えてますよ!またよろしくお願いします!楽しみにしてますね♪」って言ってもらえんです。自分のことを覚えててくれたんだと思って、あの時は嬉しかったですね。

≫ 今後の目標を教えてください

まずはメリーメイド事業を安定させていきたいと考えています。
私のいる松木営業所は都内に比べて受注が難しいんです。
ただ、だからこそここで売り上げが上げれらたら、絶対に自分の自信になると思うんですよね。
なので、まずは皆さんと協力してメリーメイド事業を軌道に乗せていきたいと考えています。

第1支店(杉並店)ビジネスサービス部門
笠原健太 先輩 2017年中途入社(正社員)

笠原 健太さん

住宅展示場での注文住宅の営業、化粧品メーカーのルート営業を経て、2017年に入社する。現在は主に法人向け定期レンタルのルートセールスに携わり、お客様の特性や、ダスキンほづみが提供する商品・サービスを勉強中。将来は新規開拓にも挑戦し、将来的には店長を目指したいとのこと。

《入社の経緯》この先も、長く働き続けられる環境を求めて転職しました。

以前に所属していた化粧品メーカーのルートセールスは、日本全国のドラッグストアなどに出張することが多く、営業の仕事はやりがいがあったものの、体力的に少々しんどいものがありました。
この先何十年続けると考えた際に、もっと心身ともに無理なく取り組める環境で働きたいと思い、営業職希望で会社を探していた時に当社の募集を知りました。
ダスキンというネームバリュー・ブランドを背負ってお客様を回ることや、ダスキンの豊富な商品を持ってすれば、営業職としてお客様に喜んでいただけるシーンも多いと思い、ぜひこの会社で働きたいと思ったのが入社の決め手です。

《私の仕事》既存のお客様を定期訪問し、商品交換・商品提案しながら信頼関係をつくる。

現在は定期レンタルサービスのルートセールスとして、既にマット・モップ・空気清浄機などのレンタル契約いただいている法人・店舗のお客様を2週間・4週間おきに定期巡回し、商品や部品の交換などを行っています。
私が担当する新宿エリアには約300件のお客様がいますので、効率的にくまなく巡回できるルートを組み立てています。
仕事で心がけているのは、単に交換するだけでなく、お客様の悩みごとをヒアリングし、アドバイザーの立ち位置で提案する姿勢を持つことです。
「何のために今のものを使っているのか?」をお客様から細やかにヒアリングし、いま使っていないものを提案することで、お客様との継続的な信頼関係を築いています。

《仕事のやりがい》お客様の困りごとを解決できた時には、うれしい気持ちになります。

ある歯科クリニックのお客様なのですが、従業員が5名から2名(院長と受付女性)に減ってしまい、院内の掃除に大変苦労されていました。
これまで掃除機を使って掃除していたことを聞いた私は、「これなら時間を大幅に短縮ができます」と新商品のフロアモップを提案。
お客様に商品を試していただいたところ、想像以上に掃除の負担が軽くなり、本来のクリニック業務に注力できるようになったと感謝されました。
営業活動において、「円(えん)」より、縁(えん)を」という理念をもっている私にとって、お客様の役に立てた実感がわき、この仕事をしていて良かったと思いましたね。

《今後の目標》店長を目指して、経験領域の拡大や、後輩の育成などに取り組みたいです。

私は将来的に、店長として店舗運営に携わる目標を持っていますが、店長としてすべての業務を管轄するには、まだまだ経験・知識・実力すべてにおいて足りません。
現在はまだ既存のお客様を対象としたルートセールスがほとんどなので、今後は法人の新規開拓や、一般家庭向けのセールスなど、さまざまな仕事を経験できればと思っています。
自分が新しいことにチャレンジするには、自分のお客様を渡していける後輩を育成することも同時に大切になってきます。
特に新規獲得は全社的にも課題になっていると思いますので、ぜひ今後取り組んでいきたいテーマです。

《自社の魅力》思ったことを相談しやすいので、会社づくりに参加している実感があります。

当社は大手企業のように、決して何ごとも整っているわけではありません。
しかし、事業も組織も発展過程にある会社だからこそ、自分たちで働きがいのある環境をつくっていくことができます。
私も自分の今後のキャリヤや、チャレンジしてみたい業務について、よく店長に相談していますね。
最近は「会社を成長させるために、もっと新規開拓に力を入れたい。だから自分に後輩を育てさせてほしい。」とお願いしています。
定期的に開催される店長会議には、社長や会長も同席しており、私が現場から発信する意見は、店長を通じて経営層にすぐに伝わっています。
現場と経営が一体化しているのが、働いていて一番魅力を感じるところですね。




ダスキンアート(中野店)事業責任者兼エリアマネージャー
上杉優太 先輩 2009年中途入社(正社員)

上杉-優太さん

トラックドライバー、ハウスクリーニング、不動産会社での勤務経験を経て、当社に転職。最初はアルバイト・パートからスタートし、その後は契約社員、正社員とステップアップし、現在はサービスマスターとして現場業務を行うと同時に、事業責任者およびエリアマネージャーを兼任している。

《入社の経緯》新しい事業部を立ち上げるタイミングで、代表からの誘いを受けて入社しました。

私はもともと独立志向があり、「経営者を目指すなら営業力が欠かせない」という理由から、自分磨きを兼ねて不動産会社の賃貸営業に携わっていました。
当社に入社したきっかけは、不動産会社勤務時代に当社の代表から声をかけていただいたことです。
実は私の母は昔から当社に勤務しており、子どもの頃から事務所に出入りするなど、すでに代表とも顔なじみだったのです。
「サービスマスター事業部を立ち上げるから一緒にやらないか?」と誘われ、ほづみの事業・サービスにも興味があったことや、新しい事業部をつくっていく醍醐味が味わえると思い、次はこの会社で頑張っていこうと思いました。

《私の仕事》サービスマスター(お掃除)と、3部門の統括・エリアマネジメントを兼務しています。

私が現在サービスマスターとして携わっているのは、エアコンクリーニング、レンジフードクリーニング、浴室クリーニング、キッチンクリーニングなどの高度なハウスクリーニング業務。
プロの技術サービスによって、「こんなにキレイになるんだ?」という感動をお届けする仕事です。
実務と並行し、事業責任者としてサービスマスター部門・メリーメイド部門・ホームリペア部門の統括およびエリアマネジメントも行っています。
入社当初はサービスマスターの実務が中心でしたが、各部門の体制が少しずつ整ってくるに伴い、事業全体の業績管理やスタッフの手配・採用・育成など、マネジメント業務が占める割合が高くなっています。

《仕事のやりがい》お客様一人ひとりから、オンリーワンのサービスマンとして認められる喜び。

技術が高まってくると、お客様の満足度も高まって「ありがとう」と言われる場面が増えてきます。
そうした感謝の言葉は当然うれしいですが、「ダスキンさん」ではなく「上杉さん」と名前で呼んでくれた時には、自分の存在している価値をさらに感じますね。
私たちのモットーは、単にお掃除するのではなく、お客様にとって近い存在になること。
ご高齢のお客様であれば、一緒に手をつないでお昼ごはんに行ったこともあります。
パソコン操作を教えたり、ひたすらお茶を飲みながら雑談こともあります。
もちろん手に職を付ける魅力もありますが、お掃除をきっかけに、お客様との距離が縮まっていく醍醐味がある仕事ですね。

《今後の目標》事業責任者として、みんなが「ここで成長したい」と思える場をつくっていきたい。

未経験で入社した後輩の多くは、現在3・4年目を迎えて技術力がどんどん高まっています。
新しい仕事の需要はたくさんあるので、事業責任者として全体のサービス力をさらに底上げする取り組みを行い、お客様に満足を提供し、次の仕事を生み出せる人財を一人でも多く増やすのが今後のテーマです。
また、組織をさらに発展させるためには、次期マネージャー候補の育成や、成長するのが楽しくなる環境づくりが欠かせません。
最近は次のステップを踏むきっかけとして、セミナー・リーダーカレッジなどの外部研修にも積極的に参加するようにしています。
今後もみんなの成長を考えて、学びの場を増やしていきたいですね。

《自社の魅力》会社員でありながら、経営者の感覚で働けるのが何よりの醍醐味です。

当社の魅力は、良い意味で自由なところでしょうか。
とにかく自分から意思を伝えれば、割と何でも任せてくれる会社のように思います。
もちろん営利組織である以上、新しいことに挑戦するにも採算が求められます。
責任は伴いますが、やっている本人としては納得度が高いですね。
私も特に事業責任者になる頃からは、自ら試行錯誤しながら事業計画書をつくり、会社からFC加盟の資金援助などを受けながら事業規模を拡大してきました。
最近では自らの裁量で使えるお金も増え、人材の採用をはじめ、求人会社、求人メディアの選定など、自分の考えのもとで事業を動かしています。




ダスキンアイムス(世田谷店)法人営業部
大塚純子 先輩 2018年中途入社(アルバイト・パート)

大塚純子さん

子どもが生まれたタイミングでラジオ局を退社し、3年間育児に専念する。子育てがひと段落して仕事先を探していた時に当社の募集を知る。現在は法人営業部にて週に2・3日のペースで勤務し、仕事と家庭を両立しながら働いている。

《入社の経緯》小さい子どもを育てている私でも、柔軟に時間を組み立てて働けると思いました。

以前に働いていたラジオ局は、育児を機に継続が難しいと判断して退職しました。
その後育児がひと段落し、子どもが幼稚園に通い始めるタイミングで、また仕事復帰しようという気持ちに。
求職活動を始めて、折込の求人広告で当社の募集を知ったのが入社のきっかけです。
ただ、まだ子どもに手がかかる時期ということもあり、週5日・フルタイムはかなり難しい状況でした。
だからある程度自分で出勤日を調整することができて、なおかつ家から近い場所で働けるのは大きな魅力でしたね。
当社でなら子どもと過ごす時間を大切にしながら、無理なく、効率的に生活費を稼げると思い入社しました。

《私の仕事》加湿器レンタルの契約を結んでいる事業所を定期的にまわっています。

私はアルバイト・パートとして週に2・3回出勤しています。
仕事の内容は、加湿器のレンタル契約を結んでいる事業所の巡回および定期メンテナンス業務が中心。
既に契約済のお客様なので、飛び込みは一切ありません。
訪問先ではクリーン環境に関するいろいろな相談事もありますので、ダスキンの商品・サービス案内なども同時に行っています。
訪問エリアは千代田・渋谷・新宿などの都心が中心で、ルートを決めて1日6件くらいの事業所をまわるのが平均的なスケジュールです。
メイン業務は営業補助なので、今日は何件、どこを訪問するのかなど、毎日の仕事量がはっきりと決まっています。
ですから、残業になることはまずなく、仕事と家庭をしっかりと両立できています。

《仕事のやりがい》屋内の快適・安心の空気環境づくりに役に立っている実感があります。

現場でお話していると、屋内の空気環境で悩んでいるお客様は結構いらっしゃいます。
例えば、高齢者や子どもが多い保育園や病院などでは、インフルエンザ対策で適切な湿度設定に敏感です。
ですから、「加湿器を導入して初めて冬を越したけどインフルエンザにかかる人がまったくでなかったよ」と感謝された時には、「役に立ててよかった!」と思いますね。
この他、この仕事を始めて、改めてお肌の乾燥を気にする女性が本当に多いことを実感しました。
高層ビルの場合は窓を開けて湿度をコントロールすることができません。
オフィスで働く女性の方々からは、「加湿器を導入してから肌が潤っている気がする」という声も良く聞きます。

《今後の目標》子育て中心の限られた時間の中で、積極的にまわりをサポートしていきたいです。

子どもがまだ小さいので、当面はパートとして続けていくつもりです。
ただ、従業員として働いている以上は、自分の都合ばかり押し付けず、私がやれることは率先して行いたいですね。
例えば、法人営業部に少しでも手助けになればと思い、家庭の事情で出勤が難しい日には在宅作業でチラシをつくっているのも、私なりの貢献の仕方です。
この他、LINEを使って効率的に業務を行う仕組みを検討するなど、部内では積極的に新しいことをやろうとしています。
職場は和気あいあいとしており、一体感も抜群。
みんなで協力しあって、より良い業務環境にしていけたらと思います。

《自社の魅力》住まいが近い主婦の同僚との情報交換は、子育ての面でも役に立っています。

当社には、私と同じように子育てしながら働いている主婦がたくさんいます。
みんな住んでいる地域が近いので、お昼を一緒に食べながら近所の塾や保育園などの情報を交換できることが、主婦としては大きなメリットを感じています。
今年の4月から娘が通っている幼稚園に関しても、まわりの人たちから情報をいただいています。
職場は暖かい人たちが多く、人間関係のつながりはとても強いです。
ボーリング大会やBBQ、遊園地などの社内イベントは、従業員のみならず、家族ぐるみで楽しんでいます。
社員とパートの区分けもほとんどありませんので、ストレスなく働ける職場ですね。




求人採用のエントリーはこちら

エントリーする